2006年06月19日

「着物指南役」の典子さん

kyoyaテキパキ・シャキシャキ・情に厚くて涙もろい。そして「粋な着物の着こなし方」や「着物の活かし方、楽しみ方」をわかりやすく教えてくださる方、長曽我部典子さん(写真右)。岡山市清輝橋「京屋」という呉服店をご主人・邦彦さんと営んでいらっしゃる。今日はとある撮影があったため、典子さんに着付けをお願いした。普段は自分で着物を着ているので基本的に楽なのだが、典子さんに着せていただくと、「きちんと感」が大幅にアップされるだけでなく、ビックリするくらい「楽」なのだ。



keichun_cafe at 23:50│Comments(1)TrackBack(0)clip!

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この記事へのコメント

1. Posted by ポッキーのお母さん   2006年06月20日 03:27
いつも、きりっと着物を着こなして、素敵ですよ。森田さんイコール着物の、イメージも確立されて仕事の幅も広がっているのでは、ただ岡山が田舎なので、需要があまりないという、寂しい現実があるのですが。素敵な姿楽しみにしてます。

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