2007年09月30日

ショック!

6年間、私を支えてくれたパソコン。

33a281c7.jpgある雑誌の原稿執筆中に起きた突然のトラブル

ずっと不調が続いていたのに、かなり酷使させていた。新しいパソコンをそろそろ購入しなくては、と思いつつ危機管理が足りないというか、この小さなパソコンに愛着もありすぎてー。大量のデータ、資料に書類、アドレス関連に写真・・・すべて失ってしまった。普段からきちんと他の場所に保存しておくことをしていなかったので、まったく、情けないことになり・・・。反省と動揺とショック。とにかく今日締め切りの原稿を仕上げなくては、と友人のパソコンを一時借りて書き直し中。

落ち込んでいてもどーにもなりませぬっ。

何よりも、大切な大切な私のVAIOくん。本当にありがとうございました。



keichun_cafe at 23:57│Comments(3)clip!

この記事へのコメント

1. Posted by まりか   2007年10月02日 18:02
うわ〜、それは、大変でしたね。

ほんと突然、壊れると同時に襲ってくる、焦りとショック、
わかります。

新しいパソコンにも愛着がわくといいですね。

またブログで、新しいパソコンを紹介してくださいね!
がんばれ〜、恵子さ〜ん!!!
2. Posted by 総社、58歳の壇上月子   2007年10月04日 23:37
パソコンの突然のダウン、大変でしたわね。昨日のエフエム岡山の番組でもお話していましたよね。新しいパソコンをさっそく購入されて、お仕事、プライベートに活用なさっているようで、何よりですわ。
あたし、テレビは止めましたの。もっぱらラジオだけなのよ。明日10月4日、RSKラジオの朝の番組で、森田さんが講師をなさるビジネスの集中合宿のお話が聴けますわ。パソコンがなければ、そのレジュメも用意できなかったでしょう。どうかよい講義をなさってくださいね。フリーアナウンサーになられて、違う活躍の場があって、よろしいですわね。応援しています。ウフフ…
3. Posted by ヤマト   2007年10月05日 22:24
一度専門の方に見て頂くことをお薦め致します。
ハードが完全にいかれることは珍しく、データは生き残っている可能性があります。
データが生きてさえいてくれれば、救済の方法はあります。
私も何度か脳死状態のPCから重要データを救い出したことがあります。
簡単に諦めてしまわず、まずは診断です。

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